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RMS 受注情報を取得し、Google スプレッドシートに書き出す

TEMPLATE

2021.9.22

できること

RMS 受注情報を取得し、 Google スプレッドシートに書き出します。 RMS 上で出荷済の受注を Google スプレッドシートに書き出しておくことで、売上情報の集計ができます。

準備しておくもの

  • 楽天 RMS アカウント
  • Google アカウント
  • Google スプレッドシート

処理の流れ

  1. [時間で実行] で、設定された間隔で定期的にフレーズを実行します。
  2. [受注を検索] で、楽天 RMS から受注情報を検索取得します。
  3. [ループ]で、2 で取得した注文ごとにそれぞれ繰り返し処理します。
  4. [重複実行ガード] 2 で、一度処理したデータをその後の処理対象から除きます。
  5. [行を追加]で、取得した注文ごとの情報を Google スプレッドシートに書き出します。
  6. [ループ]で、2 で取得した送付先ごとにそれぞれ繰り返し処理します。
  7. [行を追加]で、取得した送付先ごとの情報を Google スプレッドシートに書き出します。
  8. [ループ]で、2 で取得した商品ごとにそれぞれ繰り返し処理します。
  9. [行を追加]で、取得した商品ごとの情報を Google スプレッドシートに書き出します。
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